和気公園藤まつり
4月中旬
奈良時代から平安時代にかけて国の官僚として 活躍した和気清麻呂公の縁で岡山県和気町から 贈られる藤の花約100本が見事な花を咲かせる。
[場所]霧島市和気公園 [P]200台
[問]同実行委員会 0995-77-2818
4月中旬
奈良時代から平安時代にかけて国の官僚として 活躍した和気清麻呂公の縁で岡山県和気町から 贈られる藤の花約100本が見事な花を咲かせる。
[場所]霧島市和気公園 [P]200台
[問]同実行委員会 0995-77-2818
8月16日
江戸時代からお盆の精進落としとして行われている。 はんぎり(馬の飼料桶)を約7mの竹2本に付けて漁をし、 獲れたてを味わう。
[場所]霧島市国分広瀬
[問]小村新田沼魚取り組合 0995-46-3351
平成19年8月18日(土)-8月29日(日)
天孫降臨の神話の舞台として知られる霧島。合併に伴い、従来実施してきた「南九州神楽まつり」「霧島高原太鼓まつり」などを合わせて開催する。
[場所]霧島神宮ほか
[問]同実行委員会(霧島市観光課)0995-64-0895
11月第3日曜
日本一の“蒲生の大楠”がある蒲生八幡神社。蒲生郷太 鼓坊主の太鼓演奏や韓国の伝統芸能が披露される。
[場所]蒲生八幡神社・蒲生小学校
[問]同実行委員会 0995-52-1211
3月1日(日)
天孫光臨の地「国立公園霧島」の雄大な自然の 中で、錦江湾に浮かぶ桜島を眺めながら、パーク ゴルフをしてみませんか。
[場所]霧島ハイツパークゴルフ場 [P]300台
[問]同実行委員会 0995-57-1588
1月1日
毎年1月1日午前0時の年明けとともに「五穀豊穣」「無病息災」を願い、太鼓の鐘の音が鳴り響く。参道や蒲生の大楠をライトアップし、ふるまい酒や特産物販売など多くの初詣客で賑わう。
[場所]蒲生八幡神社
[問]蒲生郷太鼓坊主事務局 0995-52-9962
霧島市街地を中心に行われる夏祭り。御神輿競争太鼓披露など様々な催しがある。
{場所}霧島市 シビックセンター周辺
{問合せ}霧島商工会議所 0995-45-0313
平成19年8月18日(土)~26日(日)
霧島の大地と大自然に、感謝の意を込めた一大行事。期間中さまざまイベントが開催されます。
8月18日(土) 霧島神宮霧島祭
会 場: 霧島神宮本殿前 19時開演(有料:300円)
8月19日(日) 霧島高原太鼓 まつり
会 場: みやま紺セール野外音楽堂
17時から(有料:300円)
8月21日(火) 隼人・国分霧島祭
会 場: 隼人国分サティ 北側駐車場 19時開演
8月23日(木) 霧島温泉駅霧島祭り
会 場: 霧島温泉駅 19:30~
8月25日(土) 南九州神楽まつり
会 場: 霧島神宮 16時30分開演
(有料:300円)
8月26日(日) 奉納太鼓霧島祭
会 場: 霧島神宮 13時開演
平成19年11月10日(土)
天孫降臨の神様をお迎えしたという炎の道しるべ。燃えさかる御神火と響きわたる太鼓の音が、見る人を神秘的な世界へいざないます。
問合せ先: 霧島神宮 0995-57-0001
霧島神話の里公園に新型パークトレイン「ポッポ列車」がお目見え!!
客車は3両で51人乗り。車椅子 1台も収容可能。シニアの方々にも乗り降りがしやすくなった。 同園の駐車場からリフト乗り場までの約800mを、時速8キロで走る。片道200円。 緑を基調に黄、ブルー、ピンクを使った明るく可愛いデザインとなっている。霧島の緑の中をポッポ列車で駆け抜けてみませんか?
霧島神話の里公園 9:00~17:00 0995-57-0711
鹿児島県下の太鼓が約6年ぶりに集結する!!
鹿児島県の40を超える太鼓のグループが一同に会し、迫力ある演奏を繰り広げます。 この見事な鹿児島の太鼓を楽しんでみませんか?
日時 2008年2月17日(日) ①第1部 開演13時 ②第2部 開演17時
場所 加治木町文化会館 加音ホール
入場料 前売:大人2000円 高校生以下1000円(当日券は各500円増)
お問合せ 県太鼓連合受付事務局 099-244-5268
詳細は⇒2008薩摩の響
平成20年5月10日(土)
開演18時 3,500円 (前売3,000円) 全席自由席
国分市:霧島神宮特設舞台 (雨天時は霧島市民会館となります)
問合せ先: 霧島神宮 0995-57-0001
新緑の5月、時折吹く春の風。陽が傾き、三間四方の特設舞台は「火入れ」とともに耀変していきます。 篝火に照らされた太郎冠者や鬼たちの動きも何処となく幻想的です。そこには「霧島薪狂言」でしか味わえない神の地の霊気と「をかし」の熱気から醸し出される、癒しの空間が生まれています。今年も再演します。大蔵流狂言 茂山千五郎家の「和らい(やわらい)」の世界を是非お楽しみください。
平成20年6月15日(日)
棒上で「黄金くも」の熱い闘いが繰り広げられ、会場は観客の熱気に包まれる。勝敗は相手くもの背尻に糸をかけた方、噛み付いた方、棒から振り落とした方が勝ちとなる。文禄・慶長の役の際、島津義弘公が陣中で兵士を元気づけるために、コガネグモを集めて戦わせたのが始まりと伝えられている。
平成8年に文化庁の「記録作成等の措置を構ずべき無形の民俗文化財」に選定された。
[場所]加治木町福祉センター
[問]加治木町企画課 0995-62-2111
copyright © 2007 鹿児島県観光連盟. All Righte Reserved