HOME観光スポット > 鹿児島神宮

鹿児島神宮

霧島・姶良

鹿児島神宮写真

ヒコホホデミノミコト(山幸彦)とその御姫・豊玉姫を主神とし仲哀・応神天皇・神功天皇とを合わせまつる旧「大隅一の宮」。漆塗りの現神殿は宝暦6年(1756)、島津重年公により再建され、本殿は木造建築では県内でも最大級の広さです。 また、鹿児島神宮に伝わる文書(もんじょ)は昭和62年3月16日に県の有形文化財(古文書)に指定され、本殿・拝殿・勅使殿は平成2年3月23日に県の有形文化財(建造物)に指定されました。御神馬を先頭に鈴かけ馬が踊る初午祭は全国的に有名です。

交通アクセス
■車
・溝辺鹿児島インターより車で15分
・鹿児島空港より車で15分
・東九州自動車道隼人西インターより車で5分(隼人道路)
■電車
・JR隼人駅より徒歩15分
・JR日当山駅より徒歩15分
住所
鹿児島県霧島市隼人町内2496
駐車場
無料駐車場200台
営業時間
8:30~16:30 初午祭:9:30~16:00
営業期間
通年、初午祭:旧暦1月18日を過ぎた次の日曜日
ホームページ
『鹿児島神宮』についてのホームページはこちら
連絡先
0995-42-0020
鹿児島神宮社務所
関連リンク