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さくらじま白浜温泉センター

さくらじま白浜温泉センター

一般的な観光だと港到着後は南へ進むが、北へ行くのも面白い。
港から車で20分、扇状地を進んだところにある。
この地からの錦江湾奥の眺めはここがカルデラであることが理解できる。黄土色の湯で桜島を体感。

電話番号 099-293-4126
営業時間 10:00~21:00
休館日 毎月10日(土・日・祝日の場合は翌日)
料金 入浴料: 300円
泉質 塩化物泉
アクセス

マグマ温泉さくらじま荘

マグマ温泉さくらじま荘

桜島港近く。
茶褐色の湯は、マグマと溶岩をイメージさせる骨太な色だ。
鉄分が多い湯は独特の重さがあり、じっくりあったまる。
大浴場からは桜島の御岳・中岳・南岳を眺めることができる。

電話番号 099-293-2903
営業時間 7:00~21:00
休館日 無休
料金 入浴料: 400円
泉質 塩化物泉
アクセス

さくらじまホテル

さくらじまホテル

まず溶岩で演出された浴室が印象的。
この付近は安永の噴火で埋没しており、そのことをなんとなく納得できる。これも桜島ならではだ。
それから錦江湾を間近に眺めることのできる露天風呂も素敵だ。 もちろん源泉かけながしでお肌にやさしいとのこと。

電話番号 099-221-2311
営業時間 16:00~20:00
休館日 無休
料金 入浴料: 530円
泉質 弱食塩泉
アクセス

国民宿舎レインボーさくらじま

国民宿舎レインボーさくらじま

桜島港が目の前。鹿児島と桜島を往復するフェリーをのんびり眺めながら湯につかる。
ここはイタリアンと和食の両方が楽しめる食事もいい。
浴場入り口には畳の部屋があって、そこから眺める桜島はなかなかよいもの。鹿児島市で行われる花火の見物にもぴったり。

電話番号 099-293-2323
営業時間 10:00~22:00
休館日 無休
料金 入浴料: 300円
泉質 含鉄泉
アクセス

桜島シーサイドホテル

桜島シーサイドホテル

目の前は海という開放感満点の露天風呂がある。
晴れた日には、湯に浸かりながら薩摩富士と呼ばれる開聞岳や指宿・垂水方面までも見渡すことができる。
内湯も同様に東シナ海へつながる錦江湾の美しさを楽しめて、なんだかいい気分。

電話番号 099-221-2121
営業時間 6:00~9:00/12:00~21:00
休館日 無休
料金 入浴料: 500円
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

ふるさと観光ホテル

ふるさと観光ホテル

~林芙美子ゆかりの地~
古里温泉は、「放浪紀」の作者・林芙美子にとって少女時代の思い出の地。
芙美子の母親は古里温泉の旅館で女中をしており、芙美子もたびたび訪れては温泉に親しでいたという。
そうした文学ゆかりの地でもある古里温泉は、歴史も古く、湧出は宝暦年間とも言われている。
海岸沿いの浴場の巨樹には龍神が宿るとされ、浴衣を着て入浴するのも特徴だ。
また、部屋によっては眺望も一緒に楽しめる露天風呂が備え付けられている。

電話番号 099-221-3111
営業時間 入浴のみ 龍神露天風呂・内湯ともに 8:00~20:00
休館日 龍神露天風呂は毎週月・木曜日は清掃日のため 15:00~22:00
料金 入浴料: 龍神露天風呂1050円・内湯530円
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス