おじゃったもんせ 旬の鹿児島へ-観光地やイベント、温泉、旅館・ホテルに至るまで、鹿児島の観光情報満載です。

 

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指宿白水館

指宿白水館

ど肝を抜く浴槽の広さ、周囲を飾る橋に壁に錦絵、釜風呂・・・。"江戸"をコンセプトにした白水館名物「元禄風呂」はとにかくすごい。館内には、薩摩焼や中国陶磁器、貴重な歴史資料を展示するフロアが随所にあることも魅力。2007年秋にはそれらを総合展示する「薩摩伝承館」もオープン予定。砂蒸しもある。

電話番号 0993-22-3131
営業時間 元禄風呂---5:30~10:00/15:00~24:00
砂むし温泉--6:30~9:00/15:30~22:00
大浴殿松雲--17:00~翌15:00
(必ず事前問い合わせが必要)
休館日 無休
料金 入浴: 宿泊のみ
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

指宿いわさきホテル

指宿いわさきホテル

広大なスケールの老舗ホテル。昭和40年代の新婚旅行ブームでも人気が高かった。ゆとりあるつくりで、家族連れや団体でもゆったり楽しむことができる。もちろん浴室も大きく、ガラス窓の向こうには海が広がり、開放的な気分を楽しむことができる。特に岩造りの露天風呂の気持ちよさは満点。

電話番号 0993-22-2131
営業時間 14:00~16:00
休館日
料金 800円(砂蒸しは別途1050円)
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス JR指宿駅から南進し、車で約5分

旅館 吟松

旅館 吟松

純和風数寄屋造りの上品な老舗旅館。目の前が海という立地条件から、もちろんお風呂からも海を眺めることができる。最上階の天空野天風呂からは、美しい錦江湾はもちろん対岸の大隅半島までも見渡せ、開放的な気分に。しかも浴槽が海とつながるように見えるつくりになっているのも心憎い。

電話番号 0993-22-3231
営業時間 15:00~22:00
休館日 無休
料金 立寄湯: 800円
泉質 塩化物泉
アクセス

ホテル秀水園

ホテル秀水園

旬の食材を使った創作和食に定評のある老舗の宿。「第31回プロが選ぶ日本のホテル旅館100選」の料理部門1位。
お風呂はもちろん充実しているが、宿では珍しい(というより日本ではおそらくここだけ)という砂足湯がある。砂蒸しと足湯がいっしょになったもので、足からじっくり温まるには最適だ。

電話番号 0993-23-4141
営業時間 足湯-7:00~22:00
砂足湯-11:00~22:00
休館日 無休
料金 立寄湯: 飲み物付き 500円
泉質 塩化物泉
アクセス JR指宿駅から駅前入口信号を右折、指宿温泉方面へ車で約4分

休暇村指宿 休暇村指宿

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電話番号 0993-22-3211
営業時間
休館日
料金 入浴料: 315円
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

指宿ロイヤルホテル

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電話番号 0993-23-2211
営業時間
休館日
料金 入浴料: 300円
泉質 弱塩泉
アクセス

指宿フェニックスホテル

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電話番号 0993-23-4111
営業時間
休館日
料金 入浴料: 宿泊のみ
泉質 塩化物泉
アクセス

指宿シーサイドホテル

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電話番号 0993-23-3111
営業時間
休館日
料金 入浴料: 525円
泉質 塩化物泉
アクセス

指宿コーラルビーチホテル

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電話番号 0993-22-2241
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

指宿海上ホテル

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電話番号 0993-22-2221
営業時間
休館日
料金 入浴料: 宿泊のみ
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

忘れの里雅叙苑

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電話番号 0995-77-2114
営業時間
休館日
料金 入浴料: 宿泊のみ
泉質 炭酸水素塩泉
アクセス

旅行人山荘

旅行人山荘

見晴らしのいい展望大浴場、林の中にある貸切露天風呂、眺望を楽しめる足湯など有名な湯が多いが、ぜひおすすめしたいのが貸切露天風呂で一本の赤松が目の前にある「ひのき湯」と紅葉の楽しめる「もみじ湯」。「鹿は入浴禁止」の看板がかわいい。バリアフリー対応の大きな家族貸切湯もある。

電話番号 0995-78-2831
営業時間 11:00~15:00
休館日 無休
料金 立寄湯: 500円
[貸切露天風呂]50分/1人 1000円
泉質 単純泉・硫黄泉
アクセス 霧島温泉駅から県道50号を牧園支所方面へ5分、国道223号を丸尾方面へ車で20分

妙見田中会館

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電話番号 0995-77-2311
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円
泉質 炭酸水素塩泉
アクセス

妙見温泉 味の宿どさんこ

妙見温泉 味の宿どさんこ

まず「鹿児島なのになぜどさんこ?」と質問してみたくなる。
この名は、温泉にかなり造詣の深いご主人が北海道出身という理由から。
露天風呂は二ヵ所、両方とも貸し切りになっているので、ゆっくりと気兼ねなく自分だけの時間と空間を楽しむことができる。
空港・嘉例川駅からの温泉バスも出ている

電話番号 0995-77-2877
完全予約制
営業時間 11:00~16:00
休館日
料金 入浴料: 家族湯(1時間)1000円
貸切湯元露天(1時間)2000円
泉質 炭酸水素塩泉
アクセス

妙見石原荘

妙見石原荘

くつろげる上品な雰囲気の宿。おすすめは、すぐ横を天降川が流れるという自然と一体化したような露天風呂。川のせせらぎを聞きながら、河原に露出する自然石の浴槽に浸かるのは、なかなかいい。内湯では壁のレリーフを眺めているだけでも価値がある。また、ここは季節感あふれる料理も素晴らしい。

電話番号 0995-78-2111
営業時間 10:00~15:00
休館日 無休
料金 1200円
泉質 炭酸水素塩泉
アクセス JR嘉例川駅から県道56号を東進、国道223号を南進して車で10分

ホテル静流荘

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電話番号 0995-78-2021
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円
泉質 硫黄泉・明礬泉
アクセス

ホテル数寄の宿 野鶴亭

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電話番号 0995-42-6400
営業時間
休館日
料金 入浴料: 1500円
泉質 弱アルカリ性炭酸水素塩泉
アクセス

ホテル霧島キャッスル

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電話番号 0995-78-2211
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円(露天風呂のみ)
泉質 単純硫黄泉
アクセス

ホテル京セラ

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電話番号 0995-43-7111
営業時間
休館日
料金 入浴料: 1000円
泉質 ナトリウム塩化物泉
アクセス

摘み草の宿こまつ

摘み草の宿こまつ

「和」を存分に感じることができる宿。客室ごとに備わっている内湯と露天風呂は、それぞれにデザインやコンセプトがあり楽しませてくれる。時間を気にせず湯を楽しむことができ、常連客も多い。また、宿の名前にもあるように、地元の食材を利用した料理も特徴のひとつだろう。

電話番号 0995-45-2557
営業時間 宿泊客は24時間
休館日 無休
料金 宿泊のみ
泉質 単純硫黄泉
アクセス 霧島温泉駅から県道50号を牧園支所方面へ5分、国道223号を丸尾方面へ車で10分。 牧園丸尾交差点近く。

薩摩隼人妙見ホテル

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電話番号 0995-77-2201
営業時間
休館日
料金 入浴料: 休憩・宿泊のみ
泉質 炭酸水素塩泉
アクセス

さくらさくら温泉

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電話番号 0995-57-1227
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

霧島ロイヤルホテル

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電話番号 0995-57-2111
営業時間
休館日
料金 入浴料: 525円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

霧島ハイツ

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電話番号 0995-57-1121
営業時間
休館日
料金 入浴料: 600円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

霧島第一ホテルスパヒルズ

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電話番号 0995-78-2311
営業時間
休館日
料金 入浴料: 600円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

霧島山麓荘

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電話番号 0995-57-1161
営業時間
休館日
料金 入浴料: 500円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

霧島山上ホテル

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電話番号 0995-78-2711
営業時間
休館日
料金 入浴料: 宿泊のみ
泉質 単純泉
アクセス

霧島国際ホテル

霧島国際ホテル

貸切風呂に岩盤サウナ、大浴場と好みで浴場を選ぶのがいい。中でもおすすめなのが、庭園露天風呂。乳白色の湯がたっぷりと広がる浴槽は、眺めているだけでも癒される。ヒノキでできた浴槽もあり、じんわりとリラックスすることができる。ロビーにある大阪万博ゆかりのオブジェもいい。

電話番号 0995-78-2621
営業時間 11:00~18:00
休館日 不定休
料金 1000円
泉質 単純硫黄泉
アクセス 霧島温泉駅から県道50号を牧園支所方面へ5分、国道223号を丸尾方面へ車で20分
丸尾交差点から県道1号線をえびの高原方面へ車で1分。

霧島いわさきホテル(栄之尾・林田温泉)

霧島いわさきホテル(栄之尾・林田温泉)

もともとは栄之尾と呼ばれる温泉にある温泉で、文久元年(1861年)に藩主島津忠義がここを避暑地としている。
大規模開発が始まったのは昭和4年(1929年)のことで、林田熊一氏が旅館と道路の建設を自ら始め、近代的な温泉地になった。
その中で栄之尾時代の名残を露天で楽しめるのが霧島いわさきホテルの「緑溪湯苑」。
霧島の森の中で味わうその開放感といったらたまらない。

電話番号 0995-78-8888
営業時間 季節・天候等により異なるので事前に問い合わせを。
休館日 無休
料金 入浴料: 500円
泉質 単純硫黄泉
アクセス

硫黄谷温泉

硫黄谷温泉

霧島ホテルの大浴場はとにかく広い。そして浴場を満たす湯量もまたすごい。しかもかつて明礬(みょうばん)温泉がこの上にあり、そこからもお湯を引いているのでここだけで良質を多様に楽しむことができる。また、鹿児島県では珍しく大浴場には混浴も。
硫黄谷温泉の発見は、正徳4年(1714年)といわれ、歴史も古い。古きよき時代の霧島の温泉を伝えるパネルや資料写真も展示されていることも魅力だ。

電話番号 0995-78-2121
営業時間 11:00~19:00
休館日 無休
料金 入浴料: 1000円
泉質 硫黄泉・明ばん泉・塩類泉・鉄泉
アクセス